本田八夏

MagicBar 猪虎亭 マスターのブログ

レアル VS アトレチコ

たまに木曜日も更新

チャンピオンズリーグ決勝

それはもう楽しみで楽しみでしかたない試合

興奮興奮大興奮で終わった。 ありがとう!

だが一点  サッカーをけがすな! と思ったことがある。

ぺぺ だ!

でも皆が思っていたようで
こんな記事が出ていました。

審判のあの 舌ペロペロには本当に感服いたしました^^


。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


【ポルトガル代表DFペペのあからさまな演技にリネカー氏らが苦言】

UEFAチャンピオンズリーグ(CL)決勝でレアル・マドリードはアトレチコ・マドリード相手にPK戦の末に勝利し、2年ぶり史上最多となる11度目の優勝を果たした。
120分の激闘を戦い抜いた“白い巨人”の勇者に賛辞が集まるなか、一人の”大根役者”が大バッシングを受けている。

CL決勝は延長戦の末、PK戦にまでもつれ込む激闘となったが、レアルのポルトガル代表DFペペはあからさまな演技を見せた。後半に相手DFフェリペ・ルイスと口論した後に顔面を押さえて倒れこみ、延長後半終了間際にもアトレチコMFヤニック・カラスコとペナルティーエリア内でもつれ合った際、カラスコの手が当たったように見せかけて顔面を押さえてうずくまった。

しかし、これらの演技に対してマーク・クラッテンバーグ主審は冷静だった。
カラスコとのもつれ合いの際には舌をぺろぺろと出して“立て”と指示。ペペはバツが悪そうにプレーを続けた。

一連の行為に関しておかんむりだったのは、現役時代一度もイエローカードをもらったことがない紳士として知られる元イングランド代表のギャリー・リネカー氏だった。
レアルの宿敵バルセロナでもプレーしたことのあるストライカーは自身のツイッターアカウントでこのように罵倒した。


「なんてクソ野郎なんだ!」


リネカー氏と言えば、今季「レスターが優勝すれば“パンイチ姿”でテレビ出演するよ」と古巣のプレミア制覇を前に公約するなど、ユーモアあふれるツイートで一躍人気者となったが、主審を欺こうとしたペペの行動は許せなかったようだ